3月の配当金収入

50代でFIREめざしているときちです。

資産形成は投資信託中心で行っていますが、高配当株中心に個別株も保有しています。

3月は、複数の銘柄から配当金収入があったのでまとめてみます。

3月の配当金等収入

📊 配当金収入一覧

企業名 入金額(円)
楽天SCHD23,403
光通信(債券)10,360
JT10,360
ヒューリック2,670
住友林業6,694
キリン2,949
INPEX3,985
日本アクア5,578
合計 65,999

💡 ポイント

  • 合計:65,999円
  • 主力:楽天SCHD、JT、光通信が中心
  • 分散されていて安定感あり

3月の配当金等をAI使って表にしてみました。

楽天SCHDは投資信託で、光通信はカッコ書きにあるとおり債券です。

これらの合計で、65,999円の臨時収入を得ました!

嬉しいですねぇ~。

ただ、楽天SCHDの分配金はそのまま再投資ですので、その金額を差し引いた金額が実際に口座へ振り込まれた臨時収益です。

株価が下がるなか、配当金が得られるのはありがたいものです。

個別株は配当金目的で投資

資産形成は投資信託中心でおこない、個別株は評価益(キャピタルゲイン)狙いではなく長期的に投資して安定した配当金を期待するインカムゲイン狙いです。

株価が比較的安い時に仕込んだのと、連続増配や累進配当宣言銘柄を中心に投資していますので、時間の経過と共に配当利回りもあがっていきますので、現在は4%前後の配当利回りですが、将来的には6%以上の配当利回りへの成長が期待できます。

楽しみですねぇ~。

配当金関連の用語は過去記事に掲載していますので、必要な方はご参照ください。

配当金の使い道

資産形成中ですので、本来は配当金を増資の減資にすべきですが、まぁ3万円超ですし、この程度であれば臨時のお小遣いとして活用します。

たまには楽しまないとねぇ~。

株価が下がり続けていますので、このチャンスに便乗して増資したいところでもありますが、まぁ今回の配当金収入は散財するようにしますw

まとめ

やはり、配当金収入は現金収入ですので、率直に言って嬉しいですね。

投資信託だと、数字を見ているだけで実感がなかなかもてないので、個別株でしっかりと実感しながら投資全体のモチベーション維持へつなげています。

ただ、配当金収入を得ると、ついつい個別株へ手を出したくなるところですが、現段階の戦略は投資信託中心に加速化させることですので、我慢するようにします。

毎月、この位の配当金収入があると、生活も楽になるんですけれどもね(汗

今回は、3月の配当金等収入についてまとめてみました。

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